お客様の声(目次):タイ・ロングステイならバーンタオ

        


■■お客様のお便りから■■
目次
「ささやかなボートトリップ」
「こちら栃木は晴天ですが・・・。」
「心臓も弾けそうになり・・・」
「タイの微笑みは恐ろしい?」
「しかし本当にタイは離陸したのでしょうか・・・」
「埋もれて終えるのも人生ならば・・・」
「そのうち暖簾わけでもしましょうか・・・」
「一人旅ならではの楽しさを・・・」
「ダイエットランチによる義援金集め」
「一昔前のバンコク・車編」
「一般家庭滞在でタイ人気質を感じる事が・・・」
「最近ペナンでは・・・」
「毎日が日曜日の予行練習です・・・」
「時にはテレビをつけない日、ニュース断ちの日を・・・」
「榛名湖畔から・・・」
「現世代の熊は『人間を恐れていない』?」
「半農半勤?」
「直接支援を増やせ!そこで動けるのが・・・」
「復興の進展を殆ど伝えない報道の姿勢には・・・」
「“衆知を集める”」
「『古代米』を古米と書いてたでしょ。」
「日本の赤米はジャポニカ?」
「玄米から作ったフォーは絶品!」
「野性稲の保存とは・・・」
「地球に感謝しつつ、今年も精一杯・・・」
「コスタリカの素敵な写真を・・・」
「スマトラ島沖大地震における緊急支援活動を開始!!」タイ国内向けプレスリリース
「スマトラ島沖大地震における緊急支援活動を開始!!」日本向けプレスリリース
「『もう一人の自分が欲しい』とは?」
「雪の中から太陽燦燦のBKKへ・・・」
「うず救命丸で育ちました?」
「ルンピニー公園では、体長2メートルもある・・・」
「一昔前のバンコク:医療編」
「一昔前のバンコク:食事編」
「タイのインストラクターに『YOGA』を・・・」
「仏門に入れば、非日常性の極致を・・・」
「無気力に生きる方が、死より怖い・・・」
「新たな自分を発見するきっかけが・・・」
「素敵な秋の日本の景色が・・・」
「チェンマイお勧めのんびりスポットは・・・」
「約20年後、タイは現在とは全く異なった社会に・・・」
「東南アジアへの旅を経て国際ボランティアの道へ・・・」
「要するに、私は、タイへ母を連れて行き・・・」
「晴れて『サンデー毎日』の身の上に・・・」
「日本人として恥ずかしくないように・・・」
「しょんぼりと日本に帰る姿も・・・」
「その気さえあれば誰でも・・・」
「“幸せなキャリア”づくり・・・。」
「今この日常も『楽園生活』に変わるのだと・・・。」
「タイという国のうねりを・・・」
「ひとつだけ憤慨したことが・・・」
「懐かしくなってこのメルマガを・・・」
「皆さんからのお言葉胸に刻みます。」
「チョット物足らない記事内容」
「異邦人として暮らしてみたい」
「思いっきり人生を謳歌したい・・・」
「車でオーストラリア一周・・・」
「どこにもいるサラーリーマンの・・・」
「そんなに急いでどこ行くの?」
「こんなに元気になったよと・・・」
「長年の夢でもあったタイの遊学に・・・」
「人生をリセットするためのロングステイ」
「研究室から・・・」
「セカンドライフにチャレンジ」
「“頑張らない”ことがキーワード・・・」
「マイペースにアロハスピリットで・・・」
「冒険したくなったからです。」
「ブラジル人と日本人」
「今夢を見ているだけでも・・・」
「タイの心」
「お勧めレストランですが・・・」
「長年の希望であったベトナムのディンビエンフーを・・・」
「適地が見つかると良いですね。」
「毎朝の日課となっていますから・・・」
「赤バスでウロウロ・・・」
「ダイビングをやり始めて・・・」
「あれ〜? ビール朝食健康法は?」
「喜びの声」
「知恵は借りることが出来るのか?」
「別荘暮らしが体験できました・・・」
「自ら治す」
「ワン ダフル・ワールド」
「日本の若者も・・・」
「サグレスが近づくにつれて・・・」
「古代ラーメンとは・・・その2」
「楽しい、しかし、素晴らしいとは思わない。」
「まずくても・・・」
「古代ラーメンとは・・・」
「もう夏も終わりかと思うと・・・」
「ミャンマーでは・・・」
「カンチャナブリの想い出」
「バンコクからの手紙」
「福岡からの手紙」
「カナダからの手紙」
「ダルニーD−Palクラブとは・・・」
「それでいいじゃないかと・・・。」
「一声かければ良い事に金をかけ過ぎている・・・」
「ミラノから・・・」
「喜びの声」
「ペナン便り。再び」
「耳の痛いお話その2」
「耳の痛いお話」
「心と体の奧にある、忘れていた感情が・・・」
「ペナンから・・・」
「“朝食代わりに缶ビール1本”健康法につき・・・」
「スアンプルースラム大規模火災、その後」
「バンコク版・天国と地獄を読んで・・・その2」
「バンコク版・天国と地獄を読んで・・・」
「子ども・高齢者・障害者の緊急救援事業を開始」
「私たち活動の原点の地・スアンプルースラムで火災発生」
「感想を書いて送るのは勇気がいるものです・・・」
「ペナンからバンコクを訪れたいと・・・」
「ロングステイを志している人たちの虎の巻・・・」
「タイという国をいつも心の片隅に・・・」
「子連れでの長期滞在をしてみたいと・・・」
「タイへ行くことが、今の私の生きる希望・・・」
「帰国して10年目の一読者です。」
「大阪人はお世辞を言わない。」
「バーンタオ、快適でした。」
「娘たちからの手紙」
「おくやみ」
「台湾では“妻打菜”の別名が・・・」
「御用とお急ぎでない方には・・・」
「チェンマイで亀になった・・・」
「ホテルのプールに行きたいと・・・」
「すばらしい日本人とタイのニュースを読みました」
「テレビ番組放映日についてお詫び」
「あれ???見たことある人??」
「タイの人たちと協働できる“場”を・・・」
「タイのお父さんお元気ですか?」
「夏の暑い盛りでも、熱いお茶を飲みなさい」
「年金で長期滞在の天国、それはタイだぞー、なんて・・・」
「国際交流について−そのA『エルトゥールル号の遭難 〜生命の光から〜』」
「国際交流について」
「『AR』(タイ・ロングステイ)の番組拝見」
「テレビみました・・・」
「窓の外は吹雪いております・・・」
「体験者にとっては、贅沢?」
「あーだ、こーだと言いながら・・・」
「他国の少数民族になるんだということ・・・」
「今日の美龍様のご意見は肝に免じなければと・・・」
「インドネシアの美龍さんから・・・。」
「頑張ってくださいませ・・・。」
「チェンマイ日記のKさんへ・・・。」
「最近日本では「にがり」がブームなんですよー・・・」
「昨年夏、お世話になっていらい御無沙汰しておりますが・・・」
「たくさんの人に愛されるメルマガになるよう祈ってます。」
「1周年、おめでとうございます。」
「生野菜は毎朝おめしあがりになるのがよろしいのではないでしょうか?」
「還暦戦場カメラマン無事帰還」
「虫歯の痛みを知らない・・・。」
「歯の件ではご心配お掛けしまして・・・。」
「温冷浴、並びにタイ人の風邪引きについて・・・。」
「還暦戦場カメラマンについて再び・・・。」
「ラオスより・・・。」
「熱い思いが感じられました・・・。」
「タイが好きになりました・・・。」
「小生の心のご飯です。・・・。」
「山形は今、とても素敵な季節のようですね。」
「老いるとは楽しむことであって耐えることではない。」
「病院見学、これは、びっくり・・・」

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