| 元気なシニア、障害をお持ちの方のためのBAAN TAOロングステイプロジェクト:健康の維持・増進・回復のために |
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巻頭コラム・カメのつぶやきバックナンバー |
2004/12/15
タイの障害をお持ちの方に車イスを贈るボランティアに打ち込むOさん。お元気 ですか?ヨガのレッスンはいかが? バンコクの空からサワディー・クラップ!! 午後の配信になってしまいスイマセン。 実は、数日来の腰痛が悪化し、ちょっとコリャいくらなんでも生活に支障を来た すということで、今朝いつもはロングステイ体験ツアーの見学でお世話になって いるバムルンラード病院に、患者としてお世話になってきました。 http://www.bumrungrad.com./ 昨日、この病院のマネージャーM先輩に腰痛の相談をしたところ、それならDR. Nが専門だからと伺っていました。 今朝、グランドダイアモンドでの用事を済ませ、予約の電話を入れると直ぐに来 てくれとのこと。 日本人受付で手続きを済ませ、整形外科セクションへ。まずは看護師さんが、体 重、身長、血圧を測ります。血圧はいつもは標準なのに150とチョッと高め。 緊張していたのか、あるいは看護師さんが綺麗だったからか・・・。 ものの5分もまたされずDR.Nの診察室へ通されました。 問診、触診を非常に丁寧にしてくださり、骨には異常ないとのこと。 背骨の模型を使って痛みのメカニズムの説明も、当方の疑問が消えるまで行って くれました。 結局痛み止め、消炎剤などの処方だけで済みました。 やれやれ一安心。 昨日は、「一昔前のバンコク:医療編」を掲載したからといって、自分まで病院 にかかってしまう律儀な谷田貝でした。
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