どうも ここに九官鳥の種類の鳥がいるらしく朝早くから目覚まし代わりに、鳴いて起こしてくれる。(中略)お返しに夕食は ローカル市場で買った食材で 肉じゃがエビの姿煮 ホウレン草の白和え もやしのお浸し ホウレン草のお浸しなど日本の家庭料理を披露。タイと日本の食文化交流。 1階に TVルーム ダイニング キッチンがあるから、自分で料理を作り楽しむ事も可能。 言葉が通じないが とても気が利いたメイドさんがいるので、手伝ってくれて大助かり。 朝食時や外出している間に 部屋の掃除もしてくれる。まるで お姫様気分(^^)
「今回ご縁あって「バーンタオ村」というコミュニティを運営されている谷田貝さん(村長)のお宅に泊まらせていただきました。
場所はBTSでいうプロムポン駅から徒歩圏になりますが実はこのお家、クラブハウスとして会員(村民)には格安で宿泊させてくれるんです!
お部屋は色々タイプがあるのですがダブルベッドがゆったり入る十分な広さでした。
また別途朝食をお願いするとメイドさんが作ってくださるおかゆがまた美味しい!
そしてペットの猫2匹も可愛いこと。
本当に居心地のいいお宅でした。
私は今回個人会員(村民)として入会(入村)したのですが毎日村長から送られてくるメールマガジンに癒され、元気づけられています。まずは一見の価値ありかと。」
みなさん、「バーンタオ」ってご存知ですか?
直訳すると「亀の家」。 何ともスローな、癒し系の言葉ですね^^ スクンビットに、そんなイメージにぴったりのゲストハウスがあるんです。 http://www.baantao.com/ ここのご主人(谷田貝さん)とご縁ありまして、今回の出張でここに4泊させていただきました。 ここのゲストハウスは、 「元気なシニアの方」や「病気でリハビリをしている人」 のために、ご主人自身で経営していらっしゃるゲストハウス。 それだけに、さすがのホスピタリティ! 快適+快適+快適+快適! のバンコクライフを過ごさせていただきました。 何と言っても、ご主人のサービスが心地よい。 「決して干渉しない、でも、見守ってくれる」 まるで僕が昔ボストンにホームステイした時のホームスティ・マザーのような心地良さ。 ここはバンコク市内の超高級住宅街、スクンビット。
大都市バンコク市内ど真ん中でありながら、 緑の豊富なこの辺りの朝は、
南国特有の、ハイテンションな小鳥のさえずりで自然に目が覚める。 最近ちょっとお疲れ気味の日本のみなさん、「バーンタオ」で癒されてみませんか?!